島田正治「墨で描くメキシコ」展

島田正治文芸春秋画廊(メキシコ大使館後援)での個展おかげさまで無事終了いたしました!

4月最終週でゴールデンウイーク連休前でしたが、お天気にも恵まれたくさんのみなさまにご来場、ご覧いただくことができました。

メキシコはじめご遠方からお越しのお客様をはじめご来廊いただきましたみなさま、都合でお目にかかれず本当に申し訳ございませんでした。が、作品を「じっくり観ることができる良い機会」というご意見もいただきました。ご来廊いただき誠にありがとうございました!sol(5月15日)

▼メイン作品「グアナファト全景」(68x135cm)正面入り口

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▼2階展示風景

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▼チャパラ湖・サンアントニオ村100点より

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【メキシコ(ヨーロッパ)スタイルの展示】

メキシコの展覧会では一般的に用いられる展示方法を参考に今回島田正治日本で初めて実践してみました。いかがでしたでしょうか?

「お好きな作品と額をお選びいただきお仕立てします!」「道」の作品がいいかな・・・お部屋の壁紙に合わせて額は大きめが良いか小さめか、ブラウンがいいかグリーンにしようかetc.楽しく作品をお選びいただけたようです。

▼1階展示風景

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▼大作(左)「グアナファトの橋」(135x135cm)

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