山本添山展

●書画・篆刻・陶板・陶印

大阪・現代画廊(大阪市北区西天満4―6―24)06―6361―6088

(南森町?出口より徒歩8分・淀屋橋?出口より徒歩8分)

7月25日(月)〜31日(日)11:00〜19:00(最終日は17:00まで)

「陶板を粘土にして焼きました。土に捺されても陶印もまた魅力をまします。今年は中島敦の「山月記」と李白の「静夜思」をテーマにしました。」とのことです。

みなさまどうぞお出かけください。sol(7月25日)

加古川ヤマトヤシキ

島田正治「墨で描くメキシコ展」7月6日〜11日終了いたしました。

京都・大阪・岡山・四国方面から、また月刊絵手紙に掲載中「島田正治メキシコ便り」をご覧のお客様、島田親戚の方々などなどたくさんの方々にご来廊いただきまして本当にありがとうございました。

東京から嫁いでいらした方や、京都から嫁いでいらした、父の京都・堀川高校同級生の方、絵手紙を習っていらっしゃる方、などなど島田正治と縁のある方が加古川には意外に多く、たくさんの方々に作品を見ていただくことが出来ました。作品・画集をお買上げいただいたみなさま、またヤマトヤシキ関係のみなさま、神戸新聞社さま、有難うございました。また今後ともどうぞ宜しくお願い致します。sol(7月14日)

●最終日7月11日(月)には駐日メキシコ大使

ルイス・カバーニャス大使と日本-メキシコ友好コンサートを翌日に控え来日中の黒沼ユリ子さんがお見えになり、報道陣で、ギャラリーが人でいっぱいになりました。

▼芳名録いっぱいに大きなサインをしているルイス・カバーニャス、メキシコ大使

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●今回、初の「島田正治墨画&ゴルキ-ゴンザレス陶器」コラボレーションが実現いたしました。壁面はモノクロームの墨画、卓上はカラフルなマジョリカ陶器。

▼会場風景

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▼コンサートで訪れていたメキシコ在住バイオリ二スト黒沼ユリ子さんが見にいらして下さいました

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▼ゴンザレス氏のご長男・ロドルフォさんと記念撮影。

私たち、小さい頃ゴンザレス邸で一緒に遊んでいた”幼なじみ”なんですよ!

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